【ワーホリ】保険加入方法&それぞれのメリット・デメリットまとめてみました

ワーキングホリデー

みなさんこんにちは、たんみか🌻です。

本日はワーキングホリデーへ渡航する際に
保険加入方法&それぞれのメリット・デメリット
について綴っていきたいと思います!

この記事は

🌻ワーホリへ渡航する際の保険って多すぎてどれが良いか分からない
🌻可能な限り節約したいけどそれぞれのメリット・デメリットも気になる



という方向けに記事を書いています。

 

それでは早速本編参りましょう!

 

 

  1. まずは動画で見る【ワーホリ保険選び方&メリット・デメリット】
  2. 保険加入方法① AIG
    1. AIGのメリット① 24時間日本語サポート体制
    2. AIGのメリット②キャッシュレス対応(現金不要)
    3. AIGのメリット③ 大手中の大手会社で安心
    4. AIGのメリット④ 治療・救援費が無制限
    5. AIGのメリット⑤ ウェブから相談サービスを受けることも可能
    6. AIGのデメリット 高い
  3. 保険加入方法② t@biho
    1. t@bihoのメリット① 24時間日本語サポート体制
    2. t@bihoのメリット② キャッシュレス対応(現金不要)
    3. t@bihoのメリット③ プランのカスタマイズが豊富
    4. t@bihoのメリット④ 専用アプリも利用可能
    5. t@bihoのメリット⑤ 珍しい補償内容もついている
    6. t@bihoのメリット⑥ リピート割引
    7. t@bihoのデメリット 高い
  4. 保険加入方法③ クレジットカード付帯保険(エポスカード)
    1. エポスカードのメリット① 無料
    2. エポスカードのメリット② 無料の割に補償内容が良い
    3. エポスカードのメリット③ ゴールドカードになると更に補償内容が良くなる
    4. エポスカードのデメリット① 利用可能期間が90日間のみ
    5. エポスカードのデメリット② 生活用動産補償がついていない
  5. 保険加入方法④ 現地の保険会社(BIIS)
    1. BIISのメリット① 圧倒的に安い
    2. BIISのメリット② 日本から、または現地からでも申し込み可能
    3. BIISのメリット③ 現地の保険会社だけど日本語で保険を発行することが可能
    4. BIISのメリット④ カナダ国外でも条件を満たせば保険適用可能!
    5. BIISのデメリット① 保険利用時は英語での対応
    6. BIISのデメリット② 治療費は立て替えが必要
    7. BIISのメリット③ 生活用動産・携行品損害補償がついていない
  6. 保険の加入方法⑤ カナダ現地の健康保険(MSP※BC州限定)
    1. MSPメリット① 診察費・治療費無料
    2. MSPのメリット② 無料
    3. MSPのデメリット① 生活用動産・携行品損害の補償がない
    4. MSPのデメリット② 承認されるまでに時間がかかる(約2~3カ月)
    5. MSPのデメリット③ 申請条件がある
  7. そもそもワーホリ渡航する時に保険って本当に必要なの?
  8. まとめ

まずは動画で見る【ワーホリ保険選び方&メリット・デメリット】

保険の加入方法とそれぞれのメリット・デメリットについては
YouTubeでも動画でまとめています。

動画で見たい方は下記からどうぞ♪

https://www.youtube.com/watch?v=uqmCC-ntn4U

 

 

もし動画が良ければ
私の動画作りのモチベーションになるので
好評価とチャンネル登録をして頂けると泣いて喜びます😭💗
よろしくお願いします🙇✨

 

保険加入方法① AIG

海外旅行保険と聞いて
1、2番目に上がるであろう会社が、AIUだったのではないかと思います。
そのAIUは富士火災と合併をして現在AIGとなっています。

AIGのメリット① 24時間日本語サポート体制

これが最大のメリットかと思います。
困ったときにいつでも日本語で対応してもらえるのは
緊急事態の時であればあるだけ本当に助かると思います。

 

AIGのメリット②キャッシュレス対応(現金不要)

これもメリット①と同等に大事!
現地の保険会社に加入する場合は
一度自身で立て替えてから後程保険会社に医療費を請求というケースが多いのですが、
AIGは立て替え不要!
病院と保険会社間でやりとりをしてくれるのでこれは本当に助かります。
海外の医療費というのは高いということで有名ですよね。
もし立て替えをしなければならないととなると、、
数万円~数百万用意しなければなんてことも、、。
(書いている私の背筋がピーンとしました。笑)

こんな心配をしなくて良いのは
慣れない海外生活においてとっても安心ですよね♪

AIGのメリット③ 大手中の大手会社で安心

保険が必要な時というのは緊急事態の場合がほとんどかと思います。
その部分を任せたいと思うのはやはり経験・実績が多い
大手会社のAIGに!
と安心出来るのがAIGを選ぶ大きなメリットの1つだなと思います。

 

AIGのメリット④ 治療・救援費が無制限

AIGの治療・救援費というのは
ケガや病気の治療だったり、
ご自身が乗っていた飛行機が遭難した・長期入院をしなければいけなくなった等の理由で
ご家族が現地へ駆けつけなければいけないといった際の
🌻家族の航空券代
🌻家族の宿泊代金
などなどといった部分も含まれたプランが
なんと無制限!!!!

先ほども記載しましたが
海外の医療費というのは私たちが想像できないほど
高額な場合があります。

それにプラスして
家族の駆けつけ費用など足していったら、、、
数千万円といった金額が叩きつけられる場合だってあるのです。(本当です)

 

そんなこと考えていたら怖くて眠れない😭


でもでもAIGならそれが無制限!
もちろん何もなくワーホリ生活を終え
安全に日本へ帰国されるのが一番の願いですが、
”もしも”の時の補償を考えなくて済むというのは
1つ悩み事が消えるくらいに安心なのではないかと思います。


AIGのメリット⑤ ウェブから相談サービスを受けることも可能

慣れない海外生活ではほんとーーーーーにいろいろなことが起きると思います。
特に体調不良の時は
気持ちも落ち込んだり心細くなったり無性に日本へ帰りたくなってしまう
なんて時もあります(←私はワーホリ中陥りました笑)

そんな時に頼りたくなるサービスがコチラ!
何とウェブからも無料で相談サービスを受けることも可能とのこと!

例えば病院にかかって薬を処方されたとき。

海外の薬って強すぎたりしないのかな、、?


などといった心配をする時もあるかと思います。

そんな時にも保険加入期間であれば
こちらのウェブ相談は利用可能で
日本語でスマホから相談を簡単に送ることが出来、
専門家の方があなたの質問に答えてくれるとのこと☺

日本にはいないけど日本にいる様な安心をくれるこのサービスも
とても心強いと思います。

 

AIGのデメリット 高い

たくさんAIGのメリットを語らせていただきましたが、
ようやくここでデメリットのお話をします。笑

AIGのデメリットはずばり、、、、!

高い。泣

これに尽きると思います。
傷害死亡(ケガ、または病気で亡くなられた)の補償が1000万円という
比較的節約プランにしたとしても
総額が約24万円ほど、、、。

しかし、
上記のメリット・補償内容を考えると
安心という商品をお金で買うという意味では
妥当な金額の様に私は感じます。

🌻ただでさえ渡航準備で悩みが多いのに保険は悩みたくない!
🌻万が一に備えてとにかく安心を買いたい!
🌻英語や現地の言葉に自信がないから日本語でのサポートを受けたい!


という方には
AIGはとってもおすすめな保険かと思います☺

とりあえずもっと詳細を知りたいと思った方は
まずは下記サイトから資料請求をどうぞ♪

ワーキングホリデー用の保険ならAIG損保



保険加入方法② t@biho

こちらも日本の保険会社ではありますが、
別のメリットがあるので今回記載させていただきます!
(ちなみにこちらは上記AIGグループとJTBの合併会社でもある様です)

t@bihoのメリット① 24時間日本語サポート体制

こちらは上記AIGと同じく日本語対応をt@abihoでも受けることが可能です☺

t@bihoのメリット② キャッシュレス対応(現金不要)

こちらもAIGと同じメリットなので説明は省略させて頂きます。

 

t@bihoのメリット③ プランのカスタマイズが豊富

はい!やっとここから説明入りたいと思います!笑
こちらのt@bihoはパズルの様に自身で保険プランを作ることが可能なのです。
例えば
”傷害死亡の補償は無しでいいから
救援・治療費は3000万円から5000万円にあげておきたいなぁ、、”
などなど
ご自身が必要だと思う補償の上限を細かく決めることが出来るのです♬

t@bihoのメリット④ 専用アプリも利用可能

上記AIGのウェブサービスと似ているのですが、
こちらはアプリを利用してサービスを受けることが出来るのです!
サービス内容

🌻アプリから簡単にサポートラインへ通話可能
🌻天気の確認
🌻7か国語に対応した医療翻訳アプリも搭載


などなど!
特に現地の言葉に自信がない方には
症状を病院で伝える時にとても役立ちそうな機能がついてますよね☺

t@bihoのメリット⑤ 珍しい補償内容もついている

こちらのt@bihoはカスタマイズが豊富なだけでなく
🌻弁護士費用(現地で弁護士に相談する際の相談費用など)
🌻テロ対策(テロに巻き込まれたことによって発生した航空券・宿泊代金など)

といった珍しい補償内容もついているのもメリットの1つです。


t@bihoのメリット⑥ リピート割引

実はこれが私が一番t@bihoをおすすめするメリットになります!

なんと、
こちらのt@biho、1度旅行などで利用して再度利用すると
リピート割引が適用されて保険代金総額から3%割引されるのです!♬

たかが3%ごとき、、、

と思った方!
確かに3%ですが、
ワーホリ保険というのは20万円ほどの高いお買い物。
3%でも6000円ほど割引されると思うとだいぶ大きなお金ではないかと思います☺

条件として、
ワーホリ保険申し込み前にその他の旅行で保険を利用しなければいけないので

🌻渡航までにまだ時間がある方
🌻ワーホリ渡航前に海外旅行を考えている方


にt@bihoの保険はとってもオススメです♬



t@bihoのデメリット 高い

こちらもAIGと同じくその他の保険加入方法と比べ高いです、、。

ただ補償内容が充実している割には安いと感じます。
そしてリピート割引の3パーセントは侮れない!
ワーホリ前に旅行に行く予定がある方はt@bihoを使って
割引を使うのがかなりオススメです!

https://tabiho.jp/tb/


保険加入方法③ クレジットカード付帯保険(エポスカード)

①②と日本の保険会社に加入することを記載しましたが
続いてはクレジットカードの付帯保険を利用するメリット・デメリットを記載していきたいと思います。
※エポスカードの付帯保険はVISAカードのみとなるのでご注意下さい。

 

エポスカードのメリット① 無料

クレジットカードの付帯保険を利用する最大のメリットは
なんといっても無料であることかと思います。

エポスカードのメリット② 無料の割に補償内容が良い

もちろん保険会社で申し込むのと比べると
補償内容はかなり劣ってしまいますが、
無料なのにと考えるとエポスカードの補償内容は良いように感じます。

下記公式サイトより引用しています。

エポスカードのメリット③ ゴールドカードになると更に補償内容が良くなる

通常のエポスカードの場合は
傷害死亡の補償内容が500万円までなのですが、
ゴールドカードになるとこの補償金額も上がり、
1000万円まで補償される様になるのです。

ゴールドカードになるには
年会費を5000円払う必要なのですが、
ある条件を満たすと無料でゴールドカードに更新することが出来るのです!

その条件は

🌻エポスカードの利用が1年以上
🌻年間クレジットカードの利用金額が50万円以上の方


上記条件に該当する方へはインビテーションカードというものが届き
その後に手続きを行うと無料で変更可能だったりします☺

 

50万円なんてそんな普段クレジットカード使わないよ、、


という方もいるかと思いますが、
公共料金の支払いをカード払いに変更したり、
ワーホリ渡航への準備費用(航空券代金・語学学校授業料・ホームステイ費用などなど)を
カード払いにすると意外と50万円は利用可能金額なのではないかと思います。

なので上記条件に当てはまり、
クレジットカードの付帯保険の利用をしたい方は
ゴールドカードへ更新することもおススメです☺



エポスカードのデメリット① 利用可能期間が90日間のみ

クレジットカードの付帯保険の大きなデメリットは
大半の付帯保険は日本出国後の90日間のみしか適用されないということです、、。

付帯保険付のクレジットカードを4枚発行して3カ月ごとに使えば良いじゃん!


と考えたくなりますが、
条件が日本出国後から90日間なので
他のクレジットカードの付帯保険を利用したい場合は
一度日本へ帰国する必要があるのです、、。

エポスカードのデメリット② 生活用動産補償がついていない

生活用動産補償?
はて?と思った方もいらっしゃるかと思うので簡単に説明させていただきます。
生活用動産補償とは
例えばシェアハウスに滞在していて
留守中に泥棒に入られパソコンなどを盗まれた場合に適用される補償内容です。

上記AIG、t@bihoにはこの補償がついているのですが、
エポスカードの付帯保険にはついていないのです、、。
代わりに携行品損害補償というものはついていて
こちらは自身が身に着けているもの、
たとえば道を歩いていてスリに遭い物が盗まれた場合は補償適用となります。

ワーホリに来られる方は
シェアハウスで生活する方も多いと思うので
正直この生活用動産補償がないのはちょっと怖いなと個人的に思ってしまいます、、。

 

 

保険加入方法④ 現地の保険会社(BIIS)

続いて現地の保険会社についてです!
今回はカナダの保険会社のBIISを例に挙げてついてメリット・デメリットをお話ししていきたいと思います。

BIISのメリット① 圧倒的に安い

こちらのBIISは保険の補償上限を
$10,000~$300,000から選び
ご自身の年齢×日数で料金を割り出していきます。


公式サイトより引用

例えば
補償上限金額を$100,000を選び
年齢が0~25歳の方だとします。

この表から1日の保険金額が$3.41(約270円※2020年11月18日現在レート)
なのでこれに加入したい日数をかけます。

1年間保険へ加入したい場合は
$3.41×365=$1244

約10万円で1年間の保険へ加入することが可能となります。


 

BIISのメリット② 日本から、または現地からでも申し込み可能

こちらのBIISは出国前の日本にいる間、
または現地に到着してからの現地からの申し込み両方とも可能なのです。
なので日本を出国してから90日間はクレジットカードの付帯保険を利用し、
90日以降から現地の保険会社に加入するということもできます。
その際はもっとお金の節約ができますよね☺

BIISのメリット③ 現地の保険会社だけど日本語で保険を発行することが可能

現地の保険会社へ加入する場合は英語、または現地の言語で申し込みを行わなければいけませんが、日本にいる間、かつ即日発効でなければ
日本語での申し込みもBIISは可能で安心です!

BIISのメリット④ カナダ国外でも条件を満たせば保険適用可能!

🌻保険加入期間の51%以上をカナダで滞在すること
🌻出身国の滞在は除く(日本出身であれば日本滞在中は適用外)

という条件を満たせば
何と国外にいても保険が適用されるとのこと!
とても太っ腹なメリットですよね☺♬

BIISのデメリット① 保険利用時は英語での対応

申し込み時は日本語での申し込みも可能ですが、
保険を利用する際は日本語サポートがないため、
英語、または現地の言語で対応しなければいけないのは大きなデメリットではあるかと思います、、。

BIISのデメリット② 治療費は立て替えが必要

日本の上記保険会社へ加入した場合はキャッシュレスでしたが、
こちらはご自身で1度立て替える必要があります、、、。

そしてその後保険会社へ請求というのも
ご自身で行う必要があるので少し根気が必要です、、。

BIISのメリット③ 生活用動産・携行品損害補償がついていない

クレジットカードの付帯保険部分で説明した
生活用動産・携行品損害補償というものはこちらのBIISにはついていません。


なので

🌻とにかく料金を抑えたい!
🌻最低限の補償内容だけで十分!


という方には現地の保険会社への加入がオススメできるかと思います☺


保険の加入方法⑤ カナダ現地の健康保険(MSP※BC州限定)

現在私がカナダBC州在住の為、
MSPを取り上げてお話ししていきますが、
各州にも同じ様な制度があると思うので別の州へ渡航予定でも
一度調べてみることをオススメします!

MSPメリット① 診察費・治療費無料

歯科治療・処方箋・検査費用などいくつかの例外はありますが、
診察費・治療費が無料で受けることが可能なのです、、!!😭

MSPのメリット② 無料

そしてそしてなんと、、、
MSPの保険料は、、、
無料!!!!!!!

、、驚きませんか?

詳細に言うと今年から無料になりました

この知らせを聞いた時は
嬉しすぎて叫びました。笑

MSPのデメリット① 生活用動産・携行品損害の補償がない

先ほどのカナダ現地保険会社、BIISと同じく生活用動産・携行品損害の補償はついていません。

 

MSPのデメリット② 承認されるまでに時間がかかる(約2~3カ月)

MSPを申請してから承認されるまでに何と2~3カ月ほどかかるのです、、。
そして、申請中の間は保険適用外の為、
他の方法で保険に加入しておく必要があります。

MSPのデメリット③ 申請条件がある

こちらのMSPは申請するにあたり、
いくつかの条件があります、、。

それは
🌻申請時にワーホリビザの残存期間が6カ月以上であること
🌻承認後BC州に最低6カ月以上住む必要がある
🌻週に18時間以上働いていること

この条件をクリアしないとMSPは残念ながら申請することが出来ません、、。

カナダを転々と移動しながらワーホリ生活を過ごしたいという方には
不向きな保険加入方法ではないかと思います。

詳細が気になる方は下記サイトよりご覧ください。
https://www2.gov.bc.ca/gov/content/health/health-drug-coverage/msp/bc-residents/eligibility-and-enrolment/are-you-eligible/working-holiday-programs

 

そもそもワーホリ渡航する時に保険って本当に必要なの?

”とにかく少しでも節約してワーホリへ渡航したい!”
という方の中には保険に加入しなくても良いんじゃないか?と
思う方もいるかと思います。

Health insurance

The border services officer may ask you for proof of health insurance.

You may be refused entry if you do not have insurance.

Your insurance must cover:

  • medical care
  • hospitalization and
  • repatriation (returning you to your country in the event of severe illness, injury or death)

When you arrive at the port of entry, you must have health insurance valid for your entire stay in Canada. Having a valid provincial health card is not enough. Repatriation is not covered by provincial health insurance.

If your insurance policy is valid for less than your expected stay, you will be issued a work permit that expires at the same time as your insurance.

If this happens, you will not be able to apply to change the conditions of your work permit at a later date.

上記はカナダの公式サイトより引用したのですが、
この文言の中には
🌻カナダ入国時に入国審査官が保険証書の提示を求める場合がある
🌻保険証書がない場合は入国拒否をする場合がある
🌻保険証書があってもビザの有効期限分カバーされていない場合は保険加入期間までのビザのみしか発行されない場合がある

といった恐ろしいことが書いてあります。

予想が出来ないことが起きるのが海外生活であり、
ワーホリは1年間と長期滞在の為本当に何が起きるか分かりません。
どんなに自身が気を付けていてもケガや病気にかかってしまったり、
誰かをケガさせてしまうこともあるかもしれません。
なので必ず保険は加入することを強くオススメします

そして保険の加入方法は出来たら安心をお金で買えるプランに申し込みをされるのが
1番かとは思いますが、
実はこの保険証書の提示というのがとても曖昧なものであり、、
私自身もワーホリ渡航時に証書は用意していたものの
入国審査官には特に何も見せてと言われませんでした。
恐らく気まぐれで提示を求めたりしていたりはしるのかもしれませんが、、。
そこで今回ご紹介した様に
様々な保険加入方法があるのでここはご自身の自己責任で選んでいただければなと思います。

 

まとめ

本日はワーホリの保険加入方法とメリット・デメリットについて
まとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

私自身もワーホリ準備時、
保険はとっても悩み通勤時間(その当時日本で働いていました)等隙間時間を見つけては
調べまくっていました。笑

こういったまとめサイトがあると便利だなぁ、、
と思い今回この記事を作成しました。

少しでも悩んでいる方のお役に立てたら幸いです☺

それでは今日はこのへんで~!
たんみか🌻

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